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Work Style

タバタのワークスタイルと働く環境をご紹介します。

  • Tabataのワークスタイル

    Tabataには、いくつかのブランドがあります。共通して大事にしている考え方が「スポーツ×レジャーのもっと楽しい」を創造するということです。
    Tabataの製品は広いくくりで言えば「遊び道具」のジャンルですが、私たちは遊びながら働くことができる企業を本気で目指しています。スポーツ・レジャーが大好きな仲間たちと一緒に考えた遊び心のあるアイディアは、机上では決して生まれない素晴らしいものになります。海やプールやゴルフ場でワイワイ言いながら試作品でテストをし、想像をカタチに変えていきます。周りからは、遊んでいるようにしか見えませんが、私たちはマジメに仕事に取り組んでいます。
    これが、Tabataのワークスタイルです。

  • 風通しを良くする取り組み

    コミュニケーション手当補助

    仕事を円滑に進めるには部門内、部門間の垣根を除くことが重要です。そのためには「同じ釜の飯を食った仲間」を作ることと考え、社員間の懇親会に補助する制度を設けています。

    プール開き

    商品を創るには、お客様のニーズを知ることと自分自身が使って体験することが重要です。Tabataではスクーバダイビング、スノーケリング、スイミングなど実際に使って試すためのダイビング用プールが整っています。プールを清掃した後に、海外グループ会社のスタッフと共にバーベキューを行っています。
    海外スタッフが日本に訪れる際には、彼らを交えてスイカ割りをしたり、カラオケに行ったりとグローバルながらアットホームな雰囲気もあります。

    クラブ活動

    スクーバダイビング、ゴルフ、フットサル、スキーなどだれもが加入できるクラブ活動があります。また、複数の社員が集まり、他にも加入でき楽しめそうなスポーツ等であれば新クラブを創ることも可能です。

    製品テスト、市場調査活動

    Tabataの事業は、スクーバダイビング、スノーケリング、スイミングそしてゴルフなどスポーツ事業です。製品テスト、市場調査はこれらスポーツを実際に楽しむ機会にも代わります。

  • 働きやすい勤務制度

    7 時間勤務、完全週休2 日

    週休2日制度と所定労働7時間制度は、昭和46年から取り入れており、メリハリをつけた仕事への意識は企業文化となっています。8時間労働の会社と比べると年間で約240時間分=約1ヶ月分少ない労働時間になります。
    効率的な働き方が私たちの強みです。

    リフレッシュ休暇

    勤続5年毎に3日の有給休暇と手当が支給される休暇制度です。心身共にリフレッシュでき、新たな気持ちで仕事に取り組むことができます。

    長期休暇取得の推進

    2017年は夏季・冬季と、年に2回の11連休を実現しました。 これに満足せず、2020年には14連続のバカンスが取得可能となるよう、休暇の取得を推進しています。

    育児休業期間および時短

    育児休業の期間や復職後の時短勤務希望など、一人ひとりの生活環境に応じた相談にも親身になって対応しています。安心して長く勤められる環境が整っています。

    東京ライフ・ワーク・バランス認定企業に選ばれました!
    この制度は、従業員が生活と仕事を両立しながら、いきいきと働き続けられる職場の実現に向けて優れた取組を実施している企業の認定公表を行うもの。

    東京都に作成いただいた当社のインタビュー動画です。

  • 成長への後押し制度

    研修制度(入社時研修)

    卒業後のはじめて社会人となる社員には、ビジネスマナーや会社のルールや仕組みを学んでいただきます。また、配属される部門で必要となる専門スキルも様々な研修をもちいて習得し成長できるように支援しています。


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